あけまして

  • 2019.01.15 Tuesday
  • 16:14

大変遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

 

 

このサイトを始めてから、今年の夏で14年になります。

正直、前ほど書けなくなりました…

暇さえあれば何か書きたかったのに、今は毎日バタバタしていて、パソコンを開かずに終わってしまう日も多いです。前は寝る時間を削ってでも書きたかったのに、今は寝たいです……

 

今年は何か一つは書いて完結させたいなと思っています。毎日少しずつでも何か書いていけたらなと。

小説はもちろんですが、最近絵本がかきたいなーと思ってコツコツかいてます。完成する前に今年終わりそうなペースですけど。

しばらく児童文学の公募にも出せていないので、公募に出すかどうかはともかく、児童向けファンタジーも書きたいなあと思ってて。この頃一般受けとか、流行とかばかり考えがちなんですけど、需要がなくともなんか自分が楽しめるような話を今年は最低1本は書きたいな、というのが目標です。

 

今年も頑張るぞー。

 

拍手押して下さる方、ありがとうございます!

 

インフルエンザが流行っておりますが皆さまお体にお気をつけくださいね〜。

ストレスとは…

  • 2018.12.06 Thursday
  • 14:28

近ごろ、不調だなと思ったことを検索するとどんな症状でも検索しても出てくるのは「ストレス」。


一応医者にも行ってみたけどとくにこれといって大きな異常はないのです。


やっぱりストレスかな。以前に比べてメンタルは調子が良いからストレスは減っている気がしたけど、実はそのぶん体調に出ているのかもしれない。


以前は小説を書くことがストレス発散法だったけれど、SNSと私が致命的に相性が悪くて、そのくせやっぱり誰かに読んでほしいって思いはあるから、そのズレでずいぶんストレスをためてしまいました。


それに、小説を書き出すと集中しすぎて、家事や育児に支障が出るようにもなって。子供が学校へ行き、習い事や塾に通うようになり、友達を連れてきたり、どこかに行きたがったり、子供×2が医者に通ったりで毎日のスケジュールも非常にタイト。

などなど家族の生活の変化により、自分も生活習慣を変える必要が出てきました。小説を書きたいと思っていても家族がどんどん急に予定を入れてきたりすると苛々してしまうので、小説は書けたら書く、というスタンスにはしたのですが。


趣味に時間を使うのがとにかく難しい。家族がいたらそんなことは当たり前のことなのに、小説が書きたくて書きたくて、その気持ちをなかなか押さえられずにいました。両立している人なんていくらでもいるけど、自分の環境とキャパシティでは難しかった。頼れる人はいない(実家義実家県外)、夫は激務、そして私はコミュ障だったし。


なんせ保活とかいう言葉と無縁の田舎出身だったから保育園ではとても苦労した。今ならもっとうまくやれるだろうと思うんだけど、とにかくコミュ障で、頭が固くて、柔軟になれなかったから、他のママさんからは怒られたり無視されたりしていて…この頃社会不安障害と診断されました。


ちなみに、私は一度転園していて、前の保育園では保育園の先生から無視されたり嫌味を言われたりされていました。これも今思うと自分にも問題があったと思う…だからといってあんな対応はないなぁとも思うけども。


振り替えったらストレスしかなくて笑った…笑


でもなんにも困ってなかったら小説は書いてなかったと思うし、色んな失敗を通じてした経験も糧だと今は思えるのだけど。


なんか、何が書きたいのかわからなくなったので今日はおしまい!(強引)

年末ですね

  • 2018.12.02 Sunday
  • 13:11

もう12月なんですね!!今年が終わってしまう…。


最近になって、今までやる気のなかった子供たちが何にでも興味を示すようになって、塾に通ったり、習い事を始めたり。

それに伴って、私もバタバタと忙しくなってきましたが、子供たちのやる気や意欲があんまり凄いので、私も頑張らねば!


と思っていたら本当にびっくりするくらい時間が取れなくて…、あらゆることに余裕なくて、行きたかったイベントとかも気がついたら終わっているし、パソコンつける暇もTwitter開く暇もないくらいタイトなスケジュールで日々が過ぎていきます💦💦

その中でもどうにか時間を見つけて小説を書いていますが、なかなか公開できるようなものに至らず。


でも、忙しいよーしんどいよー💦💦って嘆いてる頃からしたらだいぶ時間をうまく使えるようになりました!小説も少しだけど書けているし!

焦らず自分の健康と子供のやりたいことを第一に、自分のペースで書くことはやめないでいたいと思います♪


ちかごろ、一作完成させるというのがなかなかできていないので、それを目標にゆっくりやっていきたいです。

自分に甘くなってきたけど、応援してもらえたら嬉しいです( ´∀`)

私の話を待っててくれる人がいたら嬉しいな〜、いると妄想して頑張ります!


いつもお世話になっている方々にはすっかりご無沙汰で申し訳ないです…、また、すこしずつ、ご挨拶できれば…と思います。不義理をお許し下さいm(_ _)m


拍手、ありがとうございました!

HSP

  • 2018.10.29 Monday
  • 20:19

少し前に友達から「羽鳥ってHSPじゃない?」と言われまして。

また何か新しい単語が出て来た…と思いながらフーンって気のない返事をしたものの、後日調べものをしていたときに不意にその単語を見かけて、あぁこれなんか前聞いたな〜って調べたら、うん、特徴が100%当てはまって噴いたっていう話です。

 

ぶっちゃけましてADHDとか躁鬱況燭箸言われてたんですけど、まぁ当てはまるっちゃ当てはまるけど…っていう感じだったのが、HSPはストーンと全部カッチリ綺麗にはまったなぁっていう感じです。

 

まぁ全部傾向はあるんでしょうけれども。

 

HSPって要するに気にしすぎな人、敏感すぎな人みたいなものですけど、病気とかではなく性格の傾向を指すみたいです。

とりあえずググって一番上に出てくるサイトで、チェックリスト25項目すべて深くうなずくしかないので私がHSPでなければ他に誰も当てはまらないでしょうなっていうくらいには、その傾向があるのは間違いないのでしょうね。

 

今更言われなくても自覚があるっていうのが大半でしたが、その中で「他人に起こった不幸も自分に起こったことのように辛くなる」という所謂共感力が強すぎる、というのはちょっと目から鱗でした。

さらにその中で「ニュースで辛い事件を見ると自分の身に起きたように自身も辛くなってしまい、テレビが見られない」「たとえドラマやフィクションでも主人公などに辛いことが起こると辛くなってしまい見られない」というものがあって、ああああ〜〜〜〜〜これだぁ〜〜〜〜〜ってなりました。

 

昔からおせっかいだの偽善者だの散々言われてきましたけど、結局これなんですよ、自分が辛くなってしまうので人が悩んでたり苦しんでいたら全力で解決しようとしてしまうだけなんだ。自分のためなんだ。

時に気持ち悪いとまで言われるんですけど、どうして他人にそこまで?って言われるんですけど、自分が辛いからなんだ。

これずーっと悩んでたのでほんと腑に落ちました。私偽善者じゃなかった。多分……

 

まぁそれはともかくここ数年迷走まくってですね、どうもADHD(注意欠如)、HSPの傾向があるということが分かったので、その対策を調べたりして実行していたわけですが、この対策ってほんと「それができれば苦労しないよ!!」っていうことばっかり書いてあるんですよね(笑)

実際、最初は「できるかよ!!」って思って鬱ってたんですけどやらねばずっと苦しいままだ、できるかどうかじゃなくやるかやらないかだ、と自分を追い込んだ結果ですね……そこそこ日常生活が楽になってきました!!

 

HSPって、まだあんまりよく目にする単語ではないですね。こういう風になんでも名前、もしくは病名みたいのつけてカテゴライズするのはどうだろうなっていうの思わなくはないですけど、自分の性格の傾向を知れば対策法もわかってくるので、悪くないんじゃないかなと思います。

 

とりあえずまぁとにかくです、私はツイッターと相性が悪い。悪かった。わかってたけど。

ツイッターが悪いとかそういうんじゃないんです、私と相性が悪いんです。ツイッターは好きです。好きだけど私を駄目にする、やればやるほど病む、まるで初恋のようです(うまいこと言えてない)。

 

ちょっとツイッター離れたらみるみる元気になったし、仕事も家事もばりばり元気にこなしてます。アカウント消そうかな〜と迷ったんですが(実は一瞬消したんですが)、ツイッターで繋がっている人もいますし、上手に自分に合った使い方ができるようになろうと思ってます。がんばるぞ〜!

 

 

拍手押して下さった方、ありがとうございます!とっても元気をもらってます(⌒∇⌒)

認知のゆがみって言うんでしたっけ

  • 2018.10.10 Wednesday
  • 18:24

先日長男が自分の担任への不満を漏らしていました。

 

曰く、A君が急に椅子を引いたせいで長男が転んでトレイを落とした。

それに対して先生に、長男だけが「君はぼんやりしてることが多いので注意するように」と言われた。

椅子を引いたA君の方が悪いのにどうして僕だけが叱られるのか。

 

といった案件でした。

 

長男は家でもしょっちゅうぼーっとして周りをよく見ていなくて

物を踏んだり蹴ったりけつまずいたりしているような子で(私もですけどね)。

私としては注意したくなる先生の気持ちもわかるのですが、長男の気持ちもわかりますし、私まで長男が悪い、注意されて当然なんて言うのはあんまり可哀想なので、そっかーそれは酷いね〜という感じで流していたのですが、これ相当根に持っていたらしく。

 

担任の先生は見た感じ真面目そうで熱意のある人で、先生とは和解したようですが、最近また口にしていたので、

「長男君だけ怒られたんじゃなくて、長男君だけアドバイスしてもらったって思えばいいんだよ!それ得したんだよ!」

と言ってみたら

「なるほど、そっかー!」

と目から鱗な顔をしていました。

 

いつも「何を言われても叱られてる、責められてる気がする…」とか言ってる私が、どの口で…

と自己ツッコミしつつも、私のような考え方で成長したら長男が辛くなるわけだし…

私と同じく、長男もちょっと何か言うだけで「叱られた」と拗ねるので、今のうちに意識改革。と同時に、子供に言うからには自分も努力しないとな〜って思ってます。

 

私は数年前から迷走しておりますが、なんとかしないとと色んな人に話を聞いたり、色んな考え方に触れたりして、自分を変えようと頑張ってきました(これでも…)

 

それは良い経験ではあったと思うのですが、色んな考え方に触れすぎて、訳がわからなくなってきてしまっていて。

万人が支持する考えとか、ないんですよね〜。

そんなたくさんの考え方に触れた上で、もう一度、自分の思うことを大事にしていきたいと思います。

 

自分のことが嫌いで嫌いで仕方ないからこそ、変わりたいと思い続けて努力できることに関しては、自分嫌いも悪くないのかなと思います。やっぱり一番怖いのは思考停止かな。

近況はこんなかんじ

  • 2018.10.04 Thursday
  • 14:53

気がつけば10月。


相変わらずバタバタの日々。

子供が小学生になったらもう少し時間ができるかなー?なんて思ってた頃が…私にもありました…。


別に大変なことや辛いことばかりでなく、いつ親と一緒にでかけてくれなくなるかわからないし今のうち今のうち!と行楽に勤しんでるのも理由のひとつです。


その金策を練るためにパートに勤しんでるのも( ̄▽ ̄;)


次男は少しゆっくりさんで、視覚優位、ワーキングメモリが少なくマルチタスク苦手なため、学校の授業についていくのが困難です。


私自身は別に、普通学級にこだわる気もなければ、学校に行かなければいけないとも思ってないのだけれど、次男は学校は好きらしく行きたがるので、あんまり環境は変えたくないなと。そうすると私のフォローが必須になる。あんまり私もキャパが大きくないので、キーキーしてくるときもある。

だからみんなでおでかけしたり、楽しいこともしたい。


離乳食、イヤイヤ期、夜泣き…と、割りと悩みを共感しやすい幼児期とちがって、子供の能力、性格、自我がさらに多様になり、親の方針もそれにあわせて多様になる。


ネット…ツイッターなど、なにを見ても言われても責められてる気がする。

気分転換しなきゃ、そのために小説書かなきゃ…楽しい話…でも時間がない、時間を作れない自分がどんくさい情けない。


こんな感じの日々なので、もう○○しなければ、はやめて、まったり適当にやっていこうと無理せずのんびりしてます。


実をいうと、私テレビや映画が苦手で。さらにカミングアウトしますと、文章を読むのも苦手です…………

だから、まったりするといっても何をすればいいのかわからない、という感じですが、お掃除をしたり音楽聞いたり、子供たちの宿題を見たりパート頑張ったり、といった日常です。


ネット見ないと、小説を書かないと、こんなに時間ってたくさんあるんだ!(゜▽゜*)


と、今更のように気がついたという、そんな近況。

でもネットや小説を辞めたいとかそういうのではなく、いつか戻ってくるための休養と思ってますが。

考えすぎるとまたしんどくなるので、戻るかもしれないし戻れなければそれはそれで、そんな感じ(*`・ω・)ゞ、

厄こわい…

  • 2018.09.12 Wednesday
  • 15:38

思えば今年は厄年で、お正月にはお祓いに行ったのでした。

が、もうなんか色んなことが次々に起こって、もう悲しいのやら辛いのやらわからない。誰かに聞いてもらっても、愚痴った自己嫌悪のほうが大きくなるし、笑ってるのが一番楽だなって思った。

ここにも何度かぶちまけようとしたけど、せっかくなので何か楽しいことを書きたいし。ツイッターは気を抜くとどはどば辛いことを吐き出してしまうのでログインしない。


こんなときこそ小説でしょ!?楽しい話を書けばいいじゃないの!

と思ったけどもうどうやって小説書いてたのかよくわからない( ̄ー ̄)


最近話してても言葉が出てこずどもったり止まったりしてしまうのを必死にごまかしています。


でも小説は書きたい。

全部忘れるくらい没頭したい。


しかし反抗期に片足つっこんでる長男と、あっぱらぱぁな次男に振り回されて日々はノンストップで過ぎていくのです…

落ち込む暇もなくて良いのかもしれないですね( ´_ゝ`)


拍手ありがとうございます!

カイのこと。

  • 2018.09.04 Tuesday
  • 19:23

さくらが逝ってしまって1ヶ月。

やっと受け入れて飲み込めて乗り越えようとした矢先。

最後に残ったカイが後を追うように突然、死んでしまいました。

カイは、家に来たとき猫一匹犬二匹が既にいて。

それぞれそんなに仲がいいわけじゃなかったけど、陸とカイはよく一緒にいたし、カイはたまになつ(猫)のベッドにも入っていた(なつは怒ってたけどカイは気にしなくてそのうちなつも諦めた。威嚇はしたけど傷つけることはしなかった)。

なつや陸がいなくなると、カイとさくらはたまに一緒にいるようになった。でも、カイが母に抱っこされるとさくらは怒ってガルガル言ってた。

カイは1人になって、母に思う存分甘えるのかなー、好きなときに水を飲んで好きなことできるなーと思ってた(ここらへん序列がはっきりしててカイは一番後に来たので水飲むのが被ると最後だった)。

でもさくらがいなくなるとカイはご飯を食べなくなった。

そういえばカイは食が細くて、でもさくらがご飯を取ろうとすると抵抗して、頑張って食べてたんだな。

医者にいくと肝臓の数値が悪く、心臓にも雑音が。でも検査を待たずあまりにも早く逝ってしまって。医者も、まだそこまで悪い状態でもなかったって。

どうしてこんなに早く。

まださくらが逝ってしまった哀しみからも抜け出せないでいるのに。

昔からカイはほんとうに空気読まなくて。

嫌がるなつのベッドに入ったり。

お客さんの鞄の上にとくいげに座ったり。

仲悪かったくせに、さっさとさくらを追っていってしまったり。

もう実家に帰っても誰もいないんだな。寂しいな。

おやすみ

  • 2018.08.18 Saturday
  • 10:18

こんにちは羽鳥です。


最近どうにも元気が出なくて…当分イベントはお休みして、ゆっくりしようと思ってます。


イベントどころがツイッターすらも見ていられず…そのぶん小説を書いて元気を養って行きます!

定期的に更新!とか新刊!とかお知らせできるほどではないのですが、ごそごそと書いてはいますので、早くなんらかお知らせできるといいなーと思ってます。


最近の悩み事。

悩んでることを検索すると、いい人をやめよう!とか嫌われることを恐れない!とか出てくるんですけど、やっぱり嫌われるのってこわくないですか?

自分を殺してまで我慢しなくていいと思うけど、自分が何をしたいのかわからないし。どうでもいい人と思われてても別に構わないなーって思ってしまうし。

偽善者とかイエスマンと言われても、無理してそれを変える方がストレスかかりそう。人に迷惑かけちゃダメだけど、じゃあ思うがままありのままに生きるのと、偽善者で生きるのと、どっちが迷惑かけるのかなー

とかそんな堂々巡りを続けている今日この頃です。


最近更新できてないのに拍手下さってありがとうございます!励みになります、元気をありがとうございます(o^−^o)

さくらのこと 2

  • 2018.08.13 Monday
  • 16:31

お久しぶりです、羽鳥です。


実は、前の記事で書いた、愛犬のさくらが、先月お空に旅立ってしまいました。


手術は成功して経過も良好だったんです。

僧帽弁閉鎖不全症による肺水腫で何度も倒れ、食べるのが大好きなのにご飯も食べられなくなって、そんな状態から、手術を受けて元気を取り戻して、倒れた日の朝までご飯をたくさん食べて元気にしていたのに。

なんで?どうして?

という気持ちが消えなくて。


肺血栓であっという間でした。


たまたま、私が帰省していた日の夜でした。私も病院に駆けつけましたが、朝まで元気にしていたさくらは、もう意識がありませんでした。


けっこう遅い時間でしたが、医師やたくさんの看護士が残っていてくれて、さくらを綺麗にしてくれて、棺を用意してくれて、引き取って帰る私達家族を見送ってくれました。


さくらは、もう14歳でした。手術に耐えられないかもしれない。手術を受けて元気になっても長くないかもしれない。成功率の高い手術だけど、万一があるかもしれない。全部わかった上での決断だった。

だけどそれを全部乗り越えて、あとは手術で剃った毛が伸びたら元通りだねって話してたこのタイミングでは、ショックでした。


できる限りのことはしてあげた。なんの後悔もありませんが、それでも、やっぱり悲しい。


さくらを引き取って家についたのは22時も近かったのですが、兄夫婦や甥っ子、姪っ子、母の従妹親子、それに私の主人と息子たちがみんなさくらを撫でてお別れをしてくれました。


翌日、ペット葬儀社で、人間さながらの葬儀が行われ、私家族含め親族が11人も参列してくれました。母の人徳なのでしょうが、ほんとに立派なお葬式でした。

さくらはたくさんのメッセージカードを持って(子供たちも頑張って書いてくれました)、たくさんの花に包まれて旅立ちました。


なんて贅沢者なんでしょうか、小さな小さなチワワなのに。私の葬式ですらこんなに皆に泣いて送ってもらえないかもしれないぞ。

お空ではもう食べ過ぎて怒られることはないから好きなだけ食べるんだぞ。私専門学校時代、実習からバイト行っておなかペコペコで帰宅したとき母が作ってくれてた夕飯のしょうが焼き、全部盗み食いしたのずーっと忘れないからな!!


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